台東区浅草にある貴重な23区永代供養墓
都会の都心に墓地霊園を求める事は非常に困難な状況となっています。
特に一極集中が続く東京都の23区内では、この状況は深刻と言わざるを得ません。
しかし出身地の田舎にお墓を建立したのでは、お墓参りも不便ですし、維持する事が困難で、それも選択できません。
また少子化の影響でお墓を建立しても無縁化する恐れもあります。
そんな状況下で、永代供養の納骨堂や合祀墓に埋骨・納骨される方が増えているのです。
しかし納骨堂は家族や親族と一緒に眠る事が出来ませんし、合祀墓は見ず知らずの人と一緒に納骨されるため、余り気が進まないと言う方も少なくないのが現実です。
こうした方にとって、理想とも言える23区永代供養墓が、台東区浅草にあります。
京都にある浄土真宗大谷派の本山である東本願寺が直接運営する「東本願寺浅草浄苑」と言う室内墓がそれです。
7寸の骨壺なら3体、遺骨箱を利用すれば18体の遺骨を納める事が可能で、まさに室内の我が家の墓と言えるものです。
しかも永代供養付きで、万が一子孫が途絶えても無縁化する事無く丁重に供養し続けてもらえます。
東京メトロ銀座線の田原町駅から徒歩5分と言う好立地にあり、しかも室内墓なので雨天でもお参りする事が出来ます。
またバリアフリー設計で、車椅子でもお参りできるのも大きなメリットと言えます。
さらに、由緒ある東本願寺が直接運営している点も非常に安心できるポイントです。
都内23区永代供養墓を探されている方は、一度実際に訪れて相談されると良いでしょう。